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1: 田杉山脈 ★ 2018/12/26(水) 21:12:28.30 ID:CAP_USER
Windowsで[かな]と[英数]の入力モードを切り替えるときは[半角/全角]キーを使ってトグルする。これが近々Macと同じ方式に変わりそうだ。

 マイクロソフトWindows Blogの12月20日公開版によれば、Windows 10 Insider Preview 18305では、IMEのオン/オフを切り替える設定を強化しているという。これにより、スペースバーの左右にある[無変換]と[変換]キーの動作が変わる。

 従来は再変換などが割り当てられていたが、今回の変更により[無変換]はIMEオフに、[変換]はIMEオンとなる。つまり、MacやiOSのJISキーボードと同じだ。

 同ブログでは「フィードバックに基づき、[変換] キーを IME オンに [無変換] キーを IME オフにする設定を既定にしています」と説明。Macと同じくスペースバーの左にある[無変換]キー(Macでは[英数])で英数字(IMEオフ)、スペースバー右の[変換]キー(Macでは[かな])でIMEオンが割り当てられる。

[英数][かな]キーが初めて搭載されたのは1990年発売のApple Keyboard II JIS 。Appleの日本語環境の多くを作り出したエンジニア、木田泰夫さんが考案した。当時はPC-9801全盛期で、そのころのMS-DOSマシンのキーボードはDOS/VのOADG 109キーボードも含め日本語変換関連のキーが入り乱れていたので、Macはシンプルに行こうと[英数][かな]に決めたという。木田さんは、日本語と英語の切り替えキーを、モードを順次切り替えていくトグル方式ではなく、[英数]キーを押せば英数に、[かな]キーを押せばかなになる方式になった理由について「脊髄で学習できるようにしたかった」と説明している。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/26/news094.html

24: 名刺は切らしておりまして 2018/12/26(水) 21:32:48.28 ID:3tHui5jh
>>1
win11でやれ
同ナンバーでインターフェイス変えるなよ

37: 名刺は切らしておりまして 2018/12/26(水) 21:43:13.01 ID:0RkOtULa
>>1
右AltでのON/OFFが割と楽だと思うんだけど。
[CapLock][半角/全角][ESC]の位置には、殺意を感じる。

【[半角/全角]キー不要に?WindowsのIME切り替えがMac方式に】の続きを読む