マニーちゃんねる

2chで話題になっているお金に関する科学、ネタ、ニュースなどの 事柄をまとめるブログ【マニーちゃんねる】

    2chで話題になっているお金に関する科学、ネタ、ニュースなどの 事柄をまとめるブログ【マニーちゃんねる】

    PC

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    cpu-3061923_1920
    1: 田杉山脈 ★ 2019/10/03(木) 00:28:56.20 ID:CAP_USER
    米Intelは2日(米国時間)、開発コードネーム“Cascade Lake-X”こと第10世代Core Xシリーズプロセッサを発表した。

     最大18コア/36スレッドまでのSKUが用意され、「Turbo Boost Max Technology 3.0」により最大クロック4.8GHzでの動作を謳う。

     深層学習向けの「Deep Learning Boost」に対応するほか、Thunderbolt 3、Optane SSD 905P、Intel製2.5Gigabit Ethernetコントローラ(i225)およびWi-Fi 6(AX200)をサポートする。

     対応メモリは4チャネルDDR4-2933で最大256GBまで対応。PCI Express 3.0レーン数はプラットフォーム全体(チップセット分含む)で72レーン。

     前世代の18コア/36スレッドCPU「Core i9-9980XE」では1,979ドルと1コアあたり109.9ドルという価格設定だったが、今回はCore i9-10980XEで1コアあたり54.4ドルと、競合するAMDの第2世代「Ryzen Threadripper」シリーズの2990WX(1,799ドル/1コアあたり56.2ドル)や2970WX(1,299ドル/同54.125ドル)などと同水準まで価格が大きく引き下げられている。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1210470.html

    2: 名刺は切らしておりまして 2019/10/03(木) 00:35:57.21 ID:6C7AweHL
    ほんま競合ないと本気出さないな

    3: 名刺は切らしておりまして 2019/10/03(木) 00:47:49.13 ID:jlqjDfXU
    AMDがやっと追いついたと思ったら、容赦ないな。

    5: 名刺は切らしておりまして 2019/10/03(木) 00:54:12.91 ID:zuAbOcar
    これだけでもAMD は偉い
    AMD 居なかったら3倍位平気で盗る

    【【CPU】Intel、“半額”になった第10世代Core Xプロセッサ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    IMG_5461
    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/03(木) 19:09:33.00 ID:CAP_USER
    新年にふさわしいニュースかもしれない。Net Marketshareによれば、Windows 10がもっともポピュラーなデスクトップOSの地位を占めた。 Windows 10がリリースされたのは3年半前になるが、OSのシェア首位となったのはこれが最初だ。

    しかし39.22%というWindows 10のシェアは決して一夜にして獲得されたものではない。しかしMicrosoftがこれまでリリースしてきた他のOSのあるものに比べれば苦闘の度合いは少なかった。ともあれWindows 10はWindows 7(36.90%)を抜くことができた。Windows 7より後発のWindows 8.1ははるか引き離された5位で、Windows XPより1ポイントも低い。

    Windows 10は現在7億台の多様なデバイスにインストールされている。 Microsoftはデスクトップとコンバーチブル(Surfaceシリーズ)のOSを統一するというギャンブルに出たが、これは成功したとみていいだろう。またWindows 10がゲーム機能を強化し、Xboxゲームもデスクトップでをプレイできるようにしたこともプラスになった。

    Windows 10へのシフトは順調に見えるが、エンタープライズではやはり遅れが目立つ。大企業で仕事をした経験があれば、IT部門が新しいOSへの乗り換えに慎重になることは理解できるだろう。これがXPが今だにトップ5に居座っている理由だ。

    Microsoftは良いニュースで2018年を締めくくることができた。Microsoftは再び時価総額世界一の座を得た。 Appleが2位だ。OSランキングでは10.14 Mojaveがシェア4.73%でWindows 7に続く3位となっている。
    https://jp.techcrunch.com/2019/01/03/2019-01-02-windows-10-tops-windows-7-as-most-popular-os/

    98: 【東電 86.9 %】 日本の保守派 ◆/V7CGJSSmle1 (地震なし) 2019/01/03(木) 20:38:13.71 ID:JlzPt5/M
    >>1
     彡⌒ ヾ
     ( ^ω^)1年後、Windows7のサポート切れと言っても

     彡⌒ ヾ
     ( ^ω^)その後サードパーティー製ブラウザーのアップデートが続けば使えるし

     彡⌒ ヾ
     ( ^ω^)MSEの更新ファイルは数年間は提供される(はず)、xpは2017年5月29日まで提供された

     彡⌒ ヾ
     ( ^ω^)急にどうこう騒ぐ事でもない

    【【PC】Windows 10、ついにWindows 7を抜く――デスクトップOSのシェアでトップに】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    technology-785742_1920
    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/26(水) 21:12:28.30 ID:CAP_USER
    Windowsで[かな]と[英数]の入力モードを切り替えるときは[半角/全角]キーを使ってトグルする。これが近々Macと同じ方式に変わりそうだ。

     マイクロソフトWindows Blogの12月20日公開版によれば、Windows 10 Insider Preview 18305では、IMEのオン/オフを切り替える設定を強化しているという。これにより、スペースバーの左右にある[無変換]と[変換]キーの動作が変わる。

     従来は再変換などが割り当てられていたが、今回の変更により[無変換]はIMEオフに、[変換]はIMEオンとなる。つまり、MacやiOSのJISキーボードと同じだ。

     同ブログでは「フィードバックに基づき、[変換] キーを IME オンに [無変換] キーを IME オフにする設定を既定にしています」と説明。Macと同じくスペースバーの左にある[無変換]キー(Macでは[英数])で英数字(IMEオフ)、スペースバー右の[変換]キー(Macでは[かな])でIMEオンが割り当てられる。

    [英数][かな]キーが初めて搭載されたのは1990年発売のApple Keyboard II JIS 。Appleの日本語環境の多くを作り出したエンジニア、木田泰夫さんが考案した。当時はPC-9801全盛期で、そのころのMS-DOSマシンのキーボードはDOS/VのOADG 109キーボードも含め日本語変換関連のキーが入り乱れていたので、Macはシンプルに行こうと[英数][かな]に決めたという。木田さんは、日本語と英語の切り替えキーを、モードを順次切り替えていくトグル方式ではなく、[英数]キーを押せば英数に、[かな]キーを押せばかなになる方式になった理由について「脊髄で学習できるようにしたかった」と説明している。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/26/news094.html

    24: 名刺は切らしておりまして 2018/12/26(水) 21:32:48.28 ID:3tHui5jh
    >>1
    win11でやれ
    同ナンバーでインターフェイス変えるなよ

    37: 名刺は切らしておりまして 2018/12/26(水) 21:43:13.01 ID:0RkOtULa
    >>1
    右AltでのON/OFFが割と楽だと思うんだけど。
    [CapLock][半角/全角][ESC]の位置には、殺意を感じる。

    【[半角/全角]キー不要に?WindowsのIME切り替えがMac方式に】の続きを読む

    このページのトップヘ