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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [MX] 2018/03/16(金) 12:00:05.66 ID:bdJ0Ga/g0 BE:323057825-PLT(12000)
     KDDIが、これまで無料で提供していた、月額500円のテザリングオプション料金を4月から徴収すると発表した。

     MWC開催中に発表されたこともあり、Twitterなどで、この件に対して特に言及することはなかった。
    あまりに何も反応しなかったので、KDDIから問い合わせが来てしまったのだが、実際のところは「呆れてものが言えない」というのが正直な感想だ。

     そもそも、テザリングを利用するのに、なぜ追加でオプション料金を支払う必要があるのかさっぱり理解できない。

    KDDIが3月末でテザリング無料キャンペーンを終了へ――なぜ、KDDIは本業である通信をユーザーに思う存分、使わせてくれないのか
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1803/16/news038.html

    【KDDIが3月末でテザリング無料キャンペーンを終了 4月から月額500円徴収へ】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2018/03/17(土) 05:53:03.63 ID:CAP_USER
    https://iphone-mania.jp/wp-content/uploads/2018/03/iPhoneSE2-back.jpg
    iPhoneSE2-back

    「iPhone SE 2」の側面と背面パネルを写したとする画像を、リーク情報に詳しいSlashLeaksが掲載しています。背面はガラス製となっていることから、ワイヤレス充電に対応する可能性もあります。

    背面パネルはiPhone XやiPhone8と同様にガラス製
    「iPhone SE 2」の新たなリーク画像では、iPhone8/8 Plusのゴールドモデルのような色調のガラス製背面パネルが確認できます。

    背面パネルがガラス製であることから、iPhone XとiPhone8/8 Plusと同様、「iPhone SE 2」もワイヤレス充電に対応すると考えられます。

    なお今回の画像からは、iPhone Xと同様のホームボタンがないフルスクリーンデザインが採用されているかは判別できません。

    レンズ周りに若干の盛り上がり?
    カメラはiPhone Xのようなデュアルカメラではなく、現行iPhone SEと同じシングルカメラで、縦長のLEDフラッシュを搭載するようです。

    しかし、現行のiPhone SEと比べると、カメラのレンズとLEDフラッシュの周囲が、iPhone8ほどではないものの若干盛り上がっているように見えます。
    相次ぐ「iPhone SE 2」関連のリーク情報
    この2日間ほどで、「iPhone SE 2」関連のリーク情報が相次いでいます。

    中国のSNS、Weiboで「iPhone SE 2」を手にした映像が公開されたのに続き、米メディアBGRが「iPhone SE 2」のものとされるCAD画像を掲載しています。

    初代iPhone SEが2016年3月のスペシャルイベントで発表され、1年後の2017年3月にアップデートされていることを考えると、さらに約1年後となる現地時間3月27日に開催されるスペシャルイベントで「iPhone SE 2」が発表されるかもしれません。
    2018年3月17日 03時35分
    https://iphone-mania.jp/news-206081/

    【【画像】「iPhone SE 2」はワイヤレス充電に対応?ガラス製背面パネルが流出(^^)】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2018/03/15(木) 07:30:10.83 ID:CAP_USER
    世界規模でスマートフォン市場を考えたとき、一番伸びているのはインドなどの新興市場だと想像しがちです。しかし実際は格安のAndroidスマートフォンよりも、iPhoneなどの高性能スマホの整備済品が売れていることが、調査会社Counterpointの調べで明らかになりました。

    整備済スマホ売上、対前年比で13%の伸び
    Counterpointによると、2017年の世界の整備済スマートフォン売上は対前年比で13%伸び、約1億4,000万台となりました。新品のスマートフォン売上の伸びが同3%だったことを考えると、中古品の売上がどれだけ伸びているかがわかります。

    中古スマートフォンのうち再び市場で売られるのはわずか25%、しかも整備されたものとなるとさらに少なくなります。

    整備済スマホ市場、AppleとSamsungで80%以上のシェア
    Counterpointのリサーチ・ディレクター、トム・カン氏は、2017年に新品のスマートフォンの売上があまり伸びなかった要因のひとつは整備済スマトーフォンにある、と述べています。技術改革の速度が緩やかになった結果、発売から2年が経過したハイエンドスマホと、最新のミッドレンジスマホの機能がほぼ同レベルとなり、格安スマホ市場がAppleのiPhoneやSamsung Galaxyを中心とするハイエンドスマホに侵食された、とカン氏は分析しています。

    新品スマホ市場でもSamsungとAppleが大きなシェアを占めていますが、整備済スマホ市場でもこの2ブランドの人気は圧倒的で、両ブランドの売上(台数ベース)は整備済スマホ市場の4分の3を占めています。Counterpointは特にApple人気は高いと述べています。

    金額ベースだとさらに両ブランドのシェアは大きくなり、整備済スマホ市場の80%以上を占めているとのことです。

    2018年の新品スマホ売上は整備済の影響でさらに低迷か
    Counterpointのリサーチ・ディレクターであるピーター・リチャードソン氏は、


    2017年にもっとも急成長したスマートフォン市場がインドでもその他の新興国でもなく、整備済市場だという事実に驚く人は多いだろう。整備済スマートフォンによって2018年の新規スマートフォン市場はさらに成長が鈍化すると思う。


    と述べています。
    2018年3月15日 06時10分
    https://iphone-mania.jp/news-205869/

    【【スマホ】世界の売れ筋は格安スマホじゃない?整備済iPhone市場が成長】の続きを読む

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